14日投票の衆議院選挙で日本共産党は、獲得議席を大きく増やし、21議席を獲得し衆議院で予算をともなわない法案の提出権を獲得しました。
 埼玉2区では、おくだ智子候補と新藤前総務大臣との一騎打ちで、前回得票を3倍ちかくまで伸ばし、比例代表選挙では前回得票を一万三千余の得票を伸ばすことができました。この結果、北関東ブロックで塩川鉄也、梅村さえこ両候補の議席を獲得することができました。
 安倍暴走政治に正面から対決する日本共産党と候補者へのご支援に心から感謝申し上げます。
 21人の衆議院議員と11人の参議院議員が力をあわせて、消費税増税中止、日本を戦争にする国にさせず憲法9条を守る、アベノミクスをストップさせ国民のくらし優先、原発の再稼働ストップ、沖縄新基地建設ストップ、政党助成金の廃止などの公約実現のために、全力をつくします。
 ご支援ありがとうございました。

日本共産党埼玉南部地区委員会
.

Author: MichiyaHIRAKAWA

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)